今日のイチ押しバンドは、夢中夢。もうすぐセカンドアルバムが出る模様。関西中心に活動をしているグループなんだけど、クラシック風な音と超速ドラム、爆裂ギターが共存していて、ご自身たちは「フューネラルクラシカル」と言ってる独特な音楽。天使の夢と悪魔の夢が混ざり合った世界はまさしく夢の中の夢。なぜかhard Romanticの曲といっしょのプレイリストでiPodしで聴いてても、ぼく的には違和感なし。(ホントだよ)
しばらくおっかけてなかったら、バンドのメンバーには入れ替わりがあったようで、とりあえず、中心メンバーのギタリスト、依田涼太さんは目下精力的に活動中という様子しかわからない。
ファーストアルバムの「夢中夢」はAmazonでは扱いがないみたいで、HMVのオンラインショップで入手可能。
http://www.hmv.co.jp/product/detail/1229697
試聴はこちらのふたつのサイトで可能。
http://www.audioleaf.com/hainohi/
http://www.myspace.com/mutyumu
オフィシャルサイトはこちら
http://sound.jp/mutyumu/
それから依田涼太さんのブログはこちら
http://mutyumuyoda.blog.shinobi.jp/
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衝動買いをしてしまった。以前書店バイトだった頃、この手のシリーズ物を毎週楽しそうに買いに来る常連さんをなまあたたかい目で見ていたのだけど、ついに自分もやっちまった。全60巻。各号の付録でマンガを描くために必要なアイテムがすべてそろい、しかも定期購読をするとデッサン人形と羽ボウキまでもらえるらしい。
でも、なぜ今さらマンガ? もともと仕事で写真を撮っていたこともあったけど、結局ものにならなかったし、編集マンもリタイア。HTML書きもついていけなくなっちまった。でも、これまでのノウハウにマンガの画力がプラスされたら、紙/電子媒体両方OKの同人な人として無敵じゃない?あ、ノンリニア編集機のオペレータもやってたから、アニメの道も夢じゃない!
わけないか。Photoshopはある程度使えるし、よっしゃ、これで我が道ひらくかぁ
ああ、17歳くらいにもどりたい。今のスキルと経験値持ったままで・・・。
http://www.manganotatsujin.jp/
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大木豊成さんの「録り溜めはiPod touchで解消ーAir効果」(ITnedia Alternative BLOG 2/22/08)を読んで。
http://blogs.itmedia.co.jp/tooki/2008/02/ipod-touchair-d.html
まったく同感。iPod touchは動画鑑賞用の最も快適な道具と気がつくと、とっても気持ちのいい道具になってくれる。
いろいろウィジェットを入れて、PDA的に使おうと試行錯誤がされているけれど、ぼくにとっては、あくまで携帯AV機器。いろいろなウィジェットだって、iPhoneという電話だから役に立つかもしれないけど、電波の届かないところじゃ最大威力を発揮できないし、ふつうの携帯で十分用が済んじゃう。
ぼくがINFOBAR2をあれだけいろいろいじくりまわそうとしたのも、あのデザインに惹かれたのはもちろん、高城剛さんが「ヤバいぜっ!デジタル日本」の中で言ってた「携帯トリプルX」の夢をみてたからなんだよね。やっぱ、しょせんは携帯だ。と思ったら楽になった。それと同じように。
実際、ぼくはiPod touchは動画を見るか、T-Timeで書き出した電子ブックを読むためくらい。
クラシックタイプのiPodだと、音楽を聴いていて、急に人から話しかけられても、すぐに音量を下げたり、一時停止ができたけど、touchはキーを押した後、画面上のバーをスライドさせてロックをはずし、それから一時停止ボタンをタッチするんだけど、慌ててると指でどれだけタッチしても認識してくれなかったりする。
Webブラウザとしても、見たいところを拡大表示ができるとかが売り物だけれど、別にパソコンと同じレイアウトのWEBが見れなくても、外出中は、携帯用に変換された制限された情報だけの方がかえってストレスがないよ。個人的にはだけどね。
しかも、現行のtouchのWEBブラウザは、Safariとは言っても、Flashに対応していない!ぼくがtouchのWEBブラウザとしての機能に注目したのは、16GBとという少ない容量でも、anywhere.FMにアップロードしてある60GB分の音楽が自宅のiTunesと同じ感覚で楽しめれば平気と思ってたんだけど。それもかなわなかったしね。
録画した動画を外出先でも、ベッドの中でも、好きなところで楽しめる。音楽はスマートプレイリストを活用して最小限入れておく。あとのことは携帯にまかせる。今はそういった割り切り方をした方が楽。
もちろん、無線LANの環境がもっともっとととのってきたり、iPhoneそのものが日本で発売されちゃったりしたら、よろこんで飛びついちゃうだろうけど。
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いろいろな雑誌でイラストを手がけてる九州在住のヴァンサン・ルフランソワ(Vincent LEFRANÇOIS)さん。Asahi Weeklyって英語の勉強用の新聞に月1で連載してたりするんだけれど、この人のサイトには、Flashで動く作品とか、日本を舞台にしたマンガが4つ載ってるんだけど、なかなかいい感じ。トップページでフランス語、日本語のどちらがのバージョンが選べるようになってる。ちなみにAsahi Weeklyの方は英訳バージョン。
画風はフランスのバンドデシネ風でもあり、日本のマンガ風でもあり、独特な感じ。短編ばかりなので、一度のぞいてみて。
http://www.atelierdecale.com/index.asp
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ネットで気になるブロガーさんをみつけたら、その人がほかでどんな活躍をしてるか気になるよね。
そんなときに、このFoo.nameでブロガーさんのアカウントを検索してみると、自分の知っているブログ以外のほかのブログなどをリストアップしてくれるんだ。
で、有名なブロガーさんのアカウントを調べてみると、ガンガン出てくる出てくる。
ちなみに、ぼくも、「oldzooey」を検索してみた。何にも出てこない。あったり前か。で、一応、このブログを登録してきた。しばらく経ってから、もう一度検索してみてくれっていうコメントが出てきたので、後日再トライしてみようかな。
あれ、でも、ほかに何かしてたっけ・・・なかったような・・・
http://fooo.name/
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